八神ひろき G-taste ジィ・テイスト 全8巻
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4.8点(4057件)
- ayaya1007
- 感染症と国際政治というある意味、違う要素のものを結び付けたことで、とても面白い本になっている。 特に、感染症は、国際社会が、協調して、取り組まないと、対応しきれない事が事があるので、トランプ大統領のような一国主義だけでは、無理だと思われる。 また、他の論点として、旧日本軍の731部隊のような「細菌部隊」が、現実の世界でも存在するのではないかという疑問である。新型コロナは、中国の武漢市の研究所からもれたという情報は、かなり、角度の高い情報であり、そのような事が、真実であれば、大問題である。 バイオハザードのような細菌部隊が行ったことが公になれば、本当に深刻である。 人類に天使と悪魔がいるとすれば、天使の方にできるだけの力を集中し、悪魔に勝とうとしなければ、今回のコロナ騒動は、また、繰り返されると思われる。
- ますお4826
- 中古だからページが折れてても表紙が汚れていても構わないんだけど(この両方はなかった)、ほとんどのページが黄色蛍光ペンのアンダーラインだらけでした。手にとって買うわけじゃないので分かっていたら買わなかった。『可』というランク付けはこのような商品だと初めて分かりました。紙(ページ)は綺麗なのに、黄色蛍光ペンのせいで、気が散って読みにくい。今度からは慎重に選ばなきゃね。
- hanabusakei
- さっと読めて、面白い本。人間はなぜ毛が極度に少ないのか、「胎児化」だとか「水辺のサル」だとか、いろんな説を私も聞いてきて、ほんとにそうかもしれない、などと読んでるときには思ったものだ。この本を読んで収穫だったのは、「胎児化説」は当てにならないこと、がわかったことか。ネアンデルタール人は裸でなかった可能性? どうなんでしょう。人種差別だの何だのいわれたら困るのだが、欧米人などには毛深い人たちがいるよね。いえ、おもしろい。
- ヨワッピー
- ファンとしては答え合わせが出来て大満足でした!他の恋愛も気になるけど・・・
- Black Cock
- 話題の書だったので購入。まあ、参考程度に頭に入れておこうかと思います。
- 透子1218
- 拉致問題について、結果を出した筆者が、国際政治を解説している本ですね。 安倍政権が、北朝鮮での拉致問題を解決できないのは、筆者のような北朝鮮との人脈を持つ人間がいない事ですね。 筆者が、安倍首相と仲が悪いことが、拉致問題が解決しない原因だと思いますね。 基本的に、この本では、アメリカで、トランプ大統領が登場し、中国との対決が始まったので、日本は、いい加減、自分で、独立していく方針で、日米同盟を強化しておく事が大事であるということですね。 米中激突の中で、日本は、どのように外交をやっていくべきかを書いていますね。 ただ、もう少し、ページを多くしてほしいですね。 また、次の本を待っていますね。
- gonchan59
- 本当に地政学の一番わかりやすい本ですね。 中学生でもわかりますね。 最近、地政学のブームになっていますが、地政学を知りたい人は、この本を入門書にした方がいいですね。 図解もしてあるので、本当にわかりやすいですね。 最近の地政学の本をまとめて、一番わかりやすい本になっていますね。 ただ、改訂版も出ているので、早く、電子書籍をしてほしいですね。 電子書籍化が、最新版が対応していないので、悲しいですね。
- tamatama0514
- 偶然見つけ、発注しました。多磨霊園に眠る著名人の方々の功績とともに、場所や、写真まであり、非常に丁寧にまとめられています。新しく発刊されたようですが、素晴らしい。多くの方に知ってほしい本です。充実しています。
- ぽんぽこ0906
- この本は、なぜ、日本が日米戦争をやったのかについての解説本ですね。 この出版社は、とてもこの問いについて、とても真剣に、本を出していますね。 政党から、メディアまで、論点を作って、参考になる本を紹介していますね。 ただ、本がもともと薄く、さらに、論点別に分けて書いているので、広さはありますが、深さがないですね。 また、この本では、論点になってない点は、5つほどあります。 第1は、国民の多数派がラジオや新聞で煽られて、日米戦争を支持した事です。もし、当時の国民が100%反対だったら、東条英機でも、戦争は無理でした。なぜなら、誰も、戦争に行かないで、革命が起きていたでしょう。日清戦争、日露戦争、第一次大戦のアジアの地域的な勝利の3戦の勝利で、敗北を知らなかった国民や世論が、アメリカに勝つなどと、想像力がなく、バカだったのです。敗戦になって、軍人に責任を押し付けていますが、当時の国民の多数が一番、反省をしないといけないと思いますね。この事を書かない本が多いですね。まあ、当時の子供は、わからないので、責任はないかもしれませんね。 第2は、1931年に3月事件や10月事件など、5.15事件や2.26事件以前にもクーデターが起きているのに、首謀者を時の総理大臣と陸軍大臣が処罰しなかったことです。首謀者を、処罰しないので、下克上みたいな雰囲気が生まれて、軍が暴走し出します。特に、1931年の満州事変を起こした石原莞爾や板垣征四郎を厳しく、処罰するべきでした。 第3は、1921年に原敬・総理が暗殺されたことです。この国際協調路線で、経済政策もでき、選挙に強い偉大なリーダーを失った為に、一気に日本の政治と陸軍は、おかしくなっていきますね。原敬は、英米と友好関係を結ぼうとしていた人間ですから、こういうバランスの取れたリーダーが暗殺されると、誰も国をまとめられなくなりますね。 第4は、政友会(積極財政、軍拡)と民政党(緊縮財政と軍縮)という二大政党の方針がダメだったということです。両方とも、極端で、大事な事は、(積極財政、不況で、東北で売られた娘の保護をして、貧民に金を使うこと)でした。政友会では、戦争するし、民政党では、景気が回復しないので、話になりません。 第5は、最終的に、昭和天皇が戦争したくないと言っているのに、バカな陸軍と海軍のトップが言うことを聞かなかったことですね。
- 雲野3829
- 学校で習わなかった戦前の社会について読んでみたいと
- ちーぼーぼー
- まだ読んでませんが我那覇真子さんのインタビュー動画をみての購入。彼女がアメリカにいる間ずっと付き添って欲しいです。
- miyukiyu0207
- 商品状態:非常に良いでしたがカバーに破れやシールの剥がしあとがありました。
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